« スポーツという汚辱、愚心のゴミ溜め | トップページ | やっぱり女性はエライ!(第n回) »

2015年5月19日 (火)

The Rape Nation India, Why?

解決策は、Googleが(Facebookが、Twitterが、etc.,etc.,etc., ...)本社を物理的地理的にもインドに置き、社員の99%をインド人にすることである。インドの…近代化の推進を担うべき…優秀な人材の海外流出を、完全にシャットダウンする。

中国の健全化(真の民主化革命)のためにも、この”流出防止”が重要だろう(今は逆に、現状と将来に絶望して、金持ちたちがどんどん逃げ出しているが)。ついでに、中国系×××人(例: アメリカ人)の全員本国送還が、効果的かもしれない。

インドにおける文化的主犯はヒンズー教の風土だと思うが、近隣のパキスタンやアフガニスタンなどでも、女性に対する残虐さの日常化は50歩100歩だよな。妙なところに、資本主義の歴史が作った歴史の死角があった、ということ。なんとかすべきだが、女性がボランティアで出かけるのはやばい。現地の人たちが流出せず頑張ることが、第一。

|

« スポーツという汚辱、愚心のゴミ溜め | トップページ | やっぱり女性はエライ!(第n回) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: The Rape Nation India, Why?:

« スポーツという汚辱、愚心のゴミ溜め | トップページ | やっぱり女性はエライ!(第n回) »