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2015年5月23日 (土)

やっぱり女性はエライ!(第n回)

国際司法の充実整備も、たぶん、この手でいけるかもしれない。

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コメント

「川のカッコよさ」
先週末、また催事。感じたこと。
朝、宮川の流れを見る。チョー面白い。なんでと考えた。
川辺に立ち、あるポイントを見る。一見川面は何の変化もなく一定の形で流れているように見える。しかし実は、水の流れは常に変化しており、ポイントを通過している水は、常に新しい水である。水は流れ去り流れさりを繰り返しても、川面の景観は一定の状態をキープしている。しかし実はそのしたを流れている水は新しい水である。
そんな状態に憧れるのだろう。絶えず変化をしても、大きく崩れず調和している。水は、どんなふうにも変化ができる・厭わない。ポイントを映し出す水は、常に新しく流れている水である。常に新しく流れてくるのだが、一定の状態に見える。(ときどきの水量による変化は当然だが。)川の流れる音も、常に新しく変化している。同じ音ではない。なんかそんな川の特性が大好きなのである。それは、水の性質というとらわれのなさ、どこまでもどんな目にあってもそれに関係のない自由性・縛られのなさなんかにもつながり、「カッケーなー。」としか言いようのないである。(なんかオレの過去世に関係するのか、川が流れているのを見ると、とても満たされるのである。)
また今週末催事予定。おかげでまた喫煙者に戻っちゃた。どーしてクレンザー。

投稿: ohiya | 2015年5月25日 (月) 06時21分

@ohiya
だれも読まん、て。
この前も言うたやろ。
ご自分のブログを立ち上げてください。
書くことに、もっと真剣に苦労するだろう。

投稿: iwatani | 2015年5月25日 (月) 07時28分

さよなら~さよなら~さようならー、そこはもう白いゆきー。あとは皆さんの活発な対話を楽しみにしています。ごきげんよう。

さようなら。

と、一応締めくくつてみたが、やはり言いたいことは言いたい。
まぁ、こんな一人の他者に対して拒否反応を示す主の許容のなさもそうだが、ほかの読者の方の沈黙もどうなのかと思う。別に無視して自分の書きたいことを書けばばいいのに。カオスの中から面白いものも、発見できると思ったのだが。
やはり日本人て、気が小さく(おおらかでなく)コミュニケイティブじゃないのでしょうか。つまんないですね。(くやしかったら繁盛してみろ。)

投稿: ohiya | 2015年5月25日 (月) 20時51分

@ohiya
(ばか。)
現状のあなたのような人がいなくなることは、とても良いことです。このブログだけでなく、たぶん世の中全体にとっても。

そして、数か月ないし数年後に、おっ!と嬉しい驚きで再会できることを、期待しています。

(そういう、ひとの真意ぐらい、分かれよな、そろそろ。いくら、現状がばかでも。)

あくまでも、“現状”です。人は、その気になれば、いくらでも成長する。自分のブログを立ち上げてみるのも、成長のひとつの契機になると思いますよ。


投稿: iwatani | 2015年5月25日 (月) 22時16分

Thank you,Iwatani.
昨日は、心臓に悪かろうと思って見ませんでした。私の言いたいことも氏の言いたい事もほとんどかぶっているような状態で、書きあっても面白くないしね。うん、アッシは卒業(?)させてもらいます。ほんとにありがとうございました。
コメントを書くぐらいしか、ほかは何にも知りませんが、ブログに挑戦したい(できるかなー)と思いました。もっと複数の人間が表に立って、現状の残酷を示していかないと、・・自分も立派な愚民の一人だよな。
今のところ手がかりは皆無ですが、いつか氏の前にブログの表紙を届けたいと思います。なんとかオレの生きている内に、カネのアホンダラ性・イヤラシさを知らしめて撤廃はむりでも、「こんなんじゃ、ダメだ」と思える人を増やしたいと思います。
ほんとに、あなたの感性には感謝しております。いつかshamefulな報告をしたいと願っております。
やりまっせー、みとってくんなさい、だんなはん。


[追加]”新しい水”とは、まぎれもない“今”のメタファーである。川の景観とはどこを見ても、“今”そのものだと思います。
あと、最近の2個のタイトルは短すぎて伝わりにくいと思いました。

投稿: ohiya | 2015年5月26日 (火) 21時12分

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