« PCトラブルあれこれ | トップページ | Windowsという、時代のメタファ »

2010年10月15日 (金)

PCトラブル(続1)

Windows上の仮想デスクトップとして、Desktopsはだめであった。

従来の素朴なものと違って、個々に本物のデスクトップを立ち上げるので、Firefox(等)の一つのインスタンスの複数のウィンドウを複数の仮想デスクトップに置けない。

素朴なタイプの仮想デスクトップとしては、とりあえず、
http://www.windows7.cc/windows-7-software/windows-7-virtual-desktop-manager/
をおすすめする。私はATOKのユーザなので問題ないが、MS IMEの人は言語バーをタスクバーに入れてしまうと、各仮想デスクトップに追随する。

|

« PCトラブルあれこれ | トップページ | Windowsという、時代のメタファ »

コメント

最近、英語の勉強で、skypeを、使ってます。
今まで気づかなかったのですが、
  skype自体はタダ
ってことに最近気づきました。
さらに、
  Java並みの、revolution
では、ないでしょうか?

大体僕は、岩谷さんの話は、半分ぐらいしか分からないのですが、
topicとして、話を聞けたら嬉しいなと思って、メールしました。

それにしても初めて、Javaの本を読んだ時は、絶対、同姓同名の別人だと思ってました。<rock'n on の時は、なんとなくおもしろかったけど、>・・・、同じ人だと分かったときには、一人で笑ってしまいました?<DoYouUnderstandWhatEyeMean? EyeThinkYouCan'tUnderstandIt.>

Anyway, I hope you'll mention Skype.
どうぞよろしくご一考ください。
それでは、
If I should be good at Java, I would write you about Java.
それでは、また書く機会がありますように!

P.S. これは、この記事とは、関係ありません。もちろん。ただ、岩谷氏に、一言 言いたかっただけです。

投稿: alax | 2010年10月24日 (日) 23時11分

> Anyway, I hope you'll mention Skype.
Skypeはアーキテクチャが先進的というか、未来先取り的ですね。今のインターネットは巨大サーバという恐竜がのさばっていますが、長期的にはみんなで仕事を分担する分散型に移行するでしょう。そういう意味でSkypeはのアーキテクチャは未来的です。私も、ひまがあればSkypeをちゃんと研究して、ちゃんとしたものを書いてみたいです。

投稿: iwatani | 2010年10月25日 (月) 18時26分

さっそく答えていただいて、
感激、大感激です。
ありがとうございました。

I'll be good at Java and Computer near future !!
 // 文法的には?です。

投稿: alax | 2010年10月25日 (月) 21時54分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: PCトラブル(続1):

« PCトラブルあれこれ | トップページ | Windowsという、時代のメタファ »